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September 25, 1998. 長崎市油屋町AIデンタルクリニック(現・AIインプラントセンター博多)の春岡龍男 今日の一番はゆかりちゃんでした。 #19 Prep. それよりもゆかりちゃんの心配は前歯の白いスポットにあります。 昔からあって気になっているそうですが、これは削って被せなくてもMicro Abrasionという方法で簡単に治すことができます。 詳しいことは差し上げました歯界展望の別刷りを見て下さい。 これは漂白のことについて書いた時のもので、長崎市油屋町AIデンタルクリニック(現・AIインプラントセンター博多)の春岡龍男が危険な男を名乗って「御茶ノ水Hello」に嫌がらせをしまくったあげく、その正体がばれると、ニフティーのFDENTでぐじぐじ泣きを入れ、言うに困って、この漂白に関する発表はでたらめばかりだから必ず問題にしてやる!と大見得をきったずばりそのものです。 3カ月間カラー写真ばかりで、計35ページにわたり掲載されました。 なかなか奇麗にできています。 春岡がこのような形で登場することは永遠にないでしょうから、たんなる嫉妬だといって片づければいいのでしょうが、最近また「御茶ノ水Hello」をうろうろしだしましたので、ここで事実を述べておきます。 長崎市油屋町AIデンタルクリニック(現・AIインプラントセンター博多)の春岡龍男が大見得をきって問題にするといったのに、何にも起こってはいません。 つまり誰も相手にしていません。 それどころか、いまだに熱心な歯科医師の方から感謝の手紙が届きます。 この発表を手引きにどれだけの歯が「削って被せる」ことから逃れることができたか、それは地域医療に携わるまじめな歯科医師の人たちに、どこから漂白の知識を得たか聞いてみるとわかるでしょう。 メタボンを審美の第1選択にしない人は必ず、「歯界展望のあの記事」だと言います。 それは宣歯の数がどんどん増えていることからもわかるでしょう。 この人たちの大半は「歯界展望のあの記事」を仲介にして私を知った人たちです。 従って、今度、春岡がうろうろしたら、おとうさんが「武士の情け」とか言って止めたことは忘れて、春岡がいかに下らない人間かという証拠をここで公開することにします。 FDENTから相手にされなくなった以上の結果がおとずれようとそれは身から出た錆ですから、自業自得です。 |
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今回、踊る麻酔科医こと東埼玉病院麻酔科医小林毅之がふたたび、「御茶ノ水Hello」において悪さを始めましたので、その仲間の長崎市油屋町AIデンタルクリニック(現・AIインプラントセンター博多)の春岡龍男の所行を公開することにします。 12/22/98 Norman Yamazaki |
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